こんばんは!りさです!🍻
「えんとつ町のプペル」の映画を見ました!
正直、泣きました
煙突だらけで空が黒い煙に覆われたえんとつ町で、煙の向こうに星があると信じる少年るびっちとゴミ人間プペルが、星はあるって証明する物語です
で、星を探しているものとか、周りと違うことをしている人は取り締まられる町なんです
異端者として
で、私が泣いたところが、主人公が星を探しに行こうとしたとき、
みんなに星なんてないって、そう言って変なことを言って惑わせないでくれって言われるんです
そこで、誰か見たのかよって言うシーンがあるんですけど、その後にみんなから反感を買って思わず、ごめんなさいって謝っちゃうんです
その時にすぐ、お母さんが「謝るな!」って言うんです
そのお母さんの謝るな!で泣きました
夢を見ることは悪いことじゃないじゃないですか
なぜそれを周りの人に決められなきゃ行けないんだろう
だから主人公は何も悪いことはしてないんです
現実世界でも、人と違うことしてたら、変なやつって嫌がられるじゃないですか
それっておかしくないですか???
私は新しいことに挑戦してる人や、夢に向かって頑張ってる人が大好きです
でもそういう人たちを邪魔してくる人もいるよなって
成長を止めようとしてくる人達
えんとつ町の人たちは主人公の成長を止めようとしてきました
その成長を止めようとしたのを阻止したのがお母さんだったと思うんです
お母さんの一言で主人公は自分をしっかり持って
星をみんなに見せるぞと
最後までやりきるぞって思ったと思うんです
だから、夢を諦めずに追いかけていれば邪魔してくる人達ばかりではなく、
応援してくれるお母さんや、ゴミ人間プペルという友達であり仲間にも出会えると思うんです
そして、結果的に無理だって言われてたこと叶えたらみんな味方になるじゃないですか
結局夢を叶えたもん勝ちだと思いました!
だから諦めない気持ちって大切だし、諦めたくないって思います!!!
今日出勤です❕🩵
一緒に飲みましょ〜〜〜🍻
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